Welcome to Robert's Coffee

世界で最もコーヒーが飲まれる国、フィンランド

世界で最もコーヒーが飲まれる国、フィンランド

フィンランドは、1人あたりのコーヒー消費量が毎年トップ3に入る世界屈指のコーヒー消費国であり、世界No1になることも多くあります。1人あたり1日に6~7杯のコーヒーを飲むと言われており、コーヒーの特徴としては、浅煎りで酸味のあるフルーティーなコーヒーが特徴です。フィンランドの首都であるヘルシンキの街中には、伝統的な老舗カフェや、新進気鋭のニューウェーブを感じさせるカフェが点在し、小さな子供から老人まで、同僚や恋人・家族などと、幅広い年齢の人々がカフェでそれぞれの時間を過ごしています。

大切な時間を過ごす場所

大切な時間を過ごす場所

フィンランドでは、カフェはコーヒーを飲むだけの場所ではありません。何かを食べるだけの場所でもありません。それぞれの人々が、自分だけの時間を、友人や恋人や家族といった大切な人との時間を過ごす場所であり、そういった大切な時間を提供する存在です。このような「フィンランドカフェ文化」は、フィンランド人の中で当たり前のように存在し、心の幸福につながっています。フィンランドが、世界の幸福度ランキング調査でも毎回上位にいるのは、この「フィンランドカフェ文化」が多少なりとも関連しているのでしょう。孫とおばあちゃんがカフェでケーキを食べ、コーヒーを飲みながら笑顔で話をしているのがフィンランドのカフェです。大切な人とリビングルームのようにくつろいで自由に過ごすのがフィンランドのカフェです。

カフェ文化を創造する

カフェ文化を創造する

焙煎所で丁寧に焙煎された美味しいコーヒー、どこかあたたかみのあるハンドメイド感あふれる美味しいブレッドやスウィーツ、シンプルでナチュラルな過ごしやすいカフェ空間、常に新しい「カフェ文化」を創造するのがロバーツコーヒーです。皆さまとロバーツコーヒーの出逢いにKiitos (キートス)!